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経済学史学会賞

経済学史学会では、2016年度から経済学史学会賞を創設することになりました。

この年度の選考委員は以下の5名です。

田中秀夫(代表幹事)
坂本達哉(常任幹事)
米田昇平(幹事)
中澤信彦(幹事)
千賀重義(非幹事) 

経済学史学会賞規程に基づいて、本年度はおおよそ18世紀までの業績を対象とします。公刊年などの限定については規程を参照してください(経済学史学会ニュースNo.48, 9-10ページ)。

経済学史学会賞の創設について

創設の意義
 経済学史学会では2016年度から会員の業績を対象として経済学史学会賞を設ける。その理由は、経済学史研究(社会・経済思想史を含む)の優れた業績を公正に評価し顕彰すること、またそのことを通じて本学会の理念と活動を社会に対してアピールするとともに、長い伝統を持つわが国の経済学史研究をさらに振興し、経済学史研究とその意義をいっそう社会に周知する機縁にすることである。

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